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2025年2月22日に開催されたバイオエアロゾル研究会主催の「第16回 大気バイオエアロゾルシンポジウム」において、信州大学の齊藤保典教授とエスジェットラボ合同会社は「飛行船型HAPSを用いた高層大気実験室の提案」の題名で共著/共同発表しました。。
1. バイオエアロゾル研究会とは
空気中に浮遊する細菌,真菌,ウィルス,動植物の細胞断片などの生物由来粒子は「バイオエアロゾル」と呼ばれる。
その環境中での動態を定性定量的に解き明かし,環境や健康に及ぼす影響まで追究するのが「バイオエアロゾル研究会」です。
2. 第16回 大気バイオエアロゾルシンポジウムについて
開催日:2025 年 2 月 22 日(土)-23 日(日)
開催場所:近畿大学 東大阪キャンパス C 館 102 教室
3.発表内容概要
発表内容につきましては「飛行船型HAPSを用いた高高度実験室の提案」のPDFをご参照ください。


以上
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